バイナリーオプションの自動売買で自作シグナルを作成して安定利益

勝率75パーセントを超える手法が完成しました。誰にでも再現でき稼ぐことが可能になっています。 口座凍結したのでバイナリーオプションの稼ぎ方を伝授しておく

FXや株、バイナリーオプションで稼げない最も大きな要因としてあげられるのが、我々人の感情です。なので自動売買でその感情を抹消するのが良いと思い、今後は自動売買の研究をしていこうと思っています。

しかしバイナリーなどの取引ではある程度の裁量があるからこそ勝率が70パーセントを超えるのであって、自動売買での決まりきった取引では、勝率60パーセントを超えることさえ至難の技でしょう。

経験上、インジケーターなどの組み合わせで決まった手法ではどうしても勝率が40パーセントの時もあれば瞬間的に70パーセント超えつ時もあるので勝率は安定しません。

いかに勝率40パーセントを裁量で回避していくかが重要なのです。

しかし自動売買では裁量がないので全てシグナルを拾ってしまいます。

そのため勝率は安定しないことが予想されるのでここが自動売買取引においては課題になってくる点だと思います。

 

ハイローオーストラリアで自動売買は禁止されている

バイナリーオプションの取引で人気な海外業者のハイローオーストラリアでは自動売買取引が禁止されています。

しかしどうやら自動売買ツールである「シグナル名人」はハイローオーストラリア向けに作られており、ハイローで口座凍結されないかビクビクしながらやることになりそうです。

ちなみに私の口座はすでに凍結されており、知人に口座開設させて使っていきます。

口座凍結と言っても稼ぎすぎによる凍結なので、完全に取引できなくなったわけではありませんが取引金額が制限されていたりとやりづらいことこの上ないので、知人の口座を買い取りました。

どうやらハイロー側は座標監視もしているみたいなので、知人の自宅に何度か足を通わせながら自動売買の設定をしていくのがせめてものバレない行動かなと思います。

稼ぎすぎによる口座凍結と、自動売買だと業者側に認知された時の口座凍結の違いがあるのか

という検証にもなるので自動売買だといつ発見されるのか密かに楽しみですね。

その辺も知人に話してからの買い取りなので有意義に口座を使わせてもらう予定です。まぁバイナリーって何?ってレベルの投資に無縁の知人なので、逆に知人にしてみればあぶく銭が突然入ってきたとしか思っていません。

自動売買禁止しているハイローで、自動売買取引によって凍結された時、口座にあるお金を引き出せるのかどうかも気になってきますね。

ちなみに稼ぎすぎによう凍結では出金は問題なくできました。

 

使う自動売買ツールは「シグナル名人」

使っていく自動売買ツールはシグナル名人というツールで、fx-onで販売されています。

今の所このツールでの口座凍結はないと販売者が書いていますが、このツールが出回り業者側がこのツールに対して対策してきた時に口座凍結の危険性は高まるのでしょう。

「自然な動作で設計されており、口座凍結の実績ございません。」

この言葉の後に

(※将来の口座凍結しないことを保証するものではございません)

てしっかり書いてますからね。まぁ自己責任ですよーってことですね。

シグナル名人の内容

【自動売買アプリケーション】  エクセル不使用  システム起動毎に、自動で最新ファイル更新(サイトの構成が変わっても即対応)  ターボ取引、ハイロー取引15分まで対応(後日、無料自動更新で1時間以上も対応可能予定)  FX17通貨+GOLDの18ペア対応  複数通貨ペア同時エントリー可能  マーチン20回まで対応  追撃マーチン、単発マーチン選択可能  マーチン倍率自由に設定可能  約定しない場合、再エントリー機能  複利運用機能  勝ち逃げ、ストップ機能  デモ口座対応  時間エントリー制限  時間帯勝率表示および時間帯勝率低下時エントリー制限  売買方向逆転スイッチ

【サイン生成ソフト、シグナル名人】  順張り逆張りに対応  お手持ちのサインツールもご使用可能(例外あり)  ボリンジャーバンド6つ(タイムフレーム付き)、RSI2つ、ストキャスティクス、CCI、RCI、  ADX、移動平均線、エンベロープ、連続エントリー制限、勝率エントリー制限(全体と時間帯)、  その他バージョンアップにて続々追加予定  インジケータのファイルは自動更新機能付き  億トレ、U-logicなど対応(オブジェクト検知可能)※著作権あるシグナルはご準備ください。  勝率表示(マーチンも可能)  バックテスト機能付き  資産推移グラフ機能

 

インジケーターのボリンジャーバンド6つ(タイムフレーム付き)、RSI2つ、ストキャスティクス、CCI、RCI、  ADX、移動平均線、エンベロープを使いなるべく勝率の高いシグナルを作成していくということになりますね。

まずは無料で自作シグナルを作ってバックテスト

実はこの「シグナル名人」には自動売買ではないシグナルツールは無料で手に入れることができます。

販売者がバックテストで勝率60パーセントであるシグナルをすでに作っていてくれており、そのシグナルを気に入ったなら自動売買で稼働していきませんか?という流れになっていました。

これは購入者側からしたら大変ありがたいことです。

お試しで使ってみて良かったら購入という流れは、購入者のことをよく考えてくれていますし何よりもシグナルの方にも自信があるという現れだということがわかります。

まぁ自動売買自体がリスキーなのでこの無料版「シグナル迷信」だけ利用してみるという方が多いでしょうね。

何はともあれ、とりあえず自作シグナルはこの無料版で作成できますので、まずはこの無料版で良い勝率のシグナルを作成し、バックテストしてから自動売買で稼働していくということになっていきます。

バックテストでは時間を区切って勝率も出してくれるのでその辺りも大変便利な機能ですね。

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最後に

バイナリーオプションで自動売買取引が禁止されている業者での自動売買は、絶対的に自己責任なのでおすすめはしません。

どんなに販売者が「工夫して作っている」からといっても、いつかは口座凍結されるでしょう。そうなった時にこの「シグナル名人」は使い物にならなくなったツールに成り果てます。

裁量が少しも入らないで安定した勝率を出せるシグナルが作れるかも結構不安ですがまぁぼちぼちやっていきたいと思います。

 

勝率75パーセントを超える手法が完成しました。誰にでも再現でき稼ぐことが可能になっています。 口座凍結したのでバイナリーオプションの稼ぎ方を伝授しておく

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