値動きが激しい通貨ペアでスキャルピングしたら爆利益

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値動きが激しい通貨ペアでの取引をしている時ほど、楽しい時はありません。そこで値動きが激しい通貨ペアの紹介と実際に取引していったスキャルピングを記事にしていきます。

スキャルピングをした通貨で一番利益をあげたのがやはりというべきか、

ポンド/円でした。

というか、ポンドがからむ通貨ペアでの利益と損益が一番激しい結果になりましたね。

ボラリティが小さい通貨ペアでスキャルピングしてもなかなか10pipsを獲得するのも時間がかかりますし、

やはりスキャルピングをやるならばボラリティが激しい通貨に限ります。

ポンドに挑戦するのがまだ怖い方は、ドル/円でやっていくのも良いですが。

私は初心者の頃からガンガン挑戦していましたね。笑

スキャルピングというからには、1日で数十回の取引を行いました。かなり久しぶりにスキャルピングをしたので、不安でしたが結果はプラス300万ぐらいでした。

期間は1週間行ってです。

ポンド/円で167万の利益

「お金」の画像検索結果

 

一番利益をあげたのがポンド/円でした。ぶっちゃけほとんどポンド/円での取引でしたね。

他の通貨ペアにも切り替えながら良いタイミングが他の通貨ペアで発生すれば他の通貨ペアでエントリーしていました。

ポンドでの取引は結果的には爆益で終わりましたが、なにせ久しぶりなスキャルピングだったこともあり、最初の方ではかなり損切りも多かったですね。

しかしバイナリーオプションで結構取引をしているので、fxの方でもすぐに感覚を取り戻し、きっちりと勝率を上げた取引でガンガンスキャルピングした結果。1週間にしては良い利益になってくれました。

 

「ポンド円」の画像検索結果

ポンド/円とドル/円のボラリティの違い

値動きが激しいと言ってもどれぐらい他の通貨と違うのかと比較した時に、

わかりやすい通貨がドル/円でしょう。

どちらも円が絡んでいるため値動きもそれなりに似ている時が多々あります。そんな時にボラリティの違いがはっきりわかります

ドル円で5pipsの動きがあった時に、ポンド円では10pips以上平気で動いていたりします。

そのため損切り設定をしていても、想定以上の動きをするため。自分が予想していた方向に動いたとしてもかなり上下のブレが激しいため、

軽々と損切りさせられてから、自分が予想していた方向に動き出すということもかなりあったりするため。注意が必要ですね。

ドル円では上下のブレはさほどないのですが、数秒で10pips獲得するというのは雇用統計などの時ぐらいしかありません。そのため、スキャルピングではあまり向いていない通貨といえます。

どうせスキャルピングしていくならば、サクサクと利確と損切りをしていきたいですよね。

ポンド/豪ドルでも利益

「ポンド/豪ドル」の画像検索結果

やはりポンドメインでのスキャルピングが多かったのですが、ポンドと豪ドルでもなかなかの利益を残せました。

個人的にはポンド円よりもこちらの方が読みにくくあまり得意ではない通貨ペアなのですが、うまく利益を積み重ねていけました。

しかしこの通貨ペアは恐ろしいぐらい激しいので、基本指標発表などの時は避けていました。

指標発表で上下のブレでスキャルピングで利益を習っていくのですが、この通貨は動く時は100pipsとか平気で一気に動くので、うまく乗れずにいた場合積み上げた利益が一気に吹っ飛ぶ可能性が大きいので避けました。

ユーロ円ではsellのみで取引

ユーロ円での通貨ペアでもスキャルピングをしていきました。

ポンド関係の通貨ペアよりは動きは激しくありませんが、ドル円よりはボラリティがあるためちょこちょこ監視していました。

さらに下がる時にしかエントリーしていませんでした。fxでは上がるときよりも下がるときのほうが、値動きが早くなりますし、一気に利益を獲得できるからです。

ユーロ円ではそこまでの激しい値動きが望めないため、ショートのときだけエントリーでそれなりの利益を獲得できました。

最後に

スキャルピングをして稼ぐならば絶対的にボラリティが必要になってきますが。ボラリティが大きければ大きいほどスキャルピングの技術と決断力判断力が必ず必要になってきます。

それがなければ逆に大金を失ってしまうことになるので注意が必要です。

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